【社会】鹿沼市長選で自公系敗北確実 茂木幹事長の地元栃木

【社会】鹿沼市長選で自公系敗北確実 茂木幹事長の地元栃木

茂木幹事長の地元での自公系敗北は、地元住民の政治への不信を象徴しているのかもしれませんね。これからの地方選挙にも影響を及ぼすかもしれません。

1 蚤の市 ★ :2024/06/09(日) 22:27:15.93 ID:VwGYmHVm9

 任期満了に伴う栃木県鹿沼市長選は9日投開票され、立憲民主党県連幹事長を務めた元県議松井正一氏(58)が、元県議会議長小林幹夫氏(70)=自民、公明推薦=を破り、初当選確実となった。いずれも無所属新人。同県は自民党の茂木敏充幹事長の地元。派閥の政治資金パーティー裏金事件を受け、全国の首長選で自民推薦候補の敗北が相次いでいる。

 投票率は52.72%で、前回を2.87ポイント下回った。市長選は事実上の与野党対決となった。

2024年06月09日 22時05分共同通信
https://www.47news.jp/11037351.html

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